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      <title>人間関係の悩み解消法</title>
      <link>http://book.upadono.net/human4/human/</link>
      <description>人間関係の悩み解消法 攻略方法,成功方法,ノウハウ,悩み解消,テクニックの紹介
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 03 Jun 2008 03:51:26 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>会議質</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478001057%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478001057%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">会議質</a><br>
おちまさと<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478001057%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478001057%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11cKMXMB7EL.jpg" border="0" alt="会議質"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 4633位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-11-16<br>
発売元： ダイヤモンド社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>技術解説書では無い、会議本</b><br>会議に関する本というのは、どうしても技術解説書のような、
<br />ムズカシイものが多かったと感じています。
<br />
<br />しかし、本書においてはむずかしさは全くありません。
<br />
<br />見開き２ページの中で、会議テクニックを
<br />わかりやすく紹介してくれています。
<br />
<br />「会議のやり方について、本格的に学びたい！」という方よりも、
<br />「今の会議のどっかを改善できないかなー」という方にお勧めです。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/06/post_72.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/06/post_72.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 03 Jun 2008 03:51:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4901234439%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4901234439%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」</a><br>
高田 貴久<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4901234439%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4901234439%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21C1XZ8CZCL.jpg" border="0" alt="ロジカル・プレゼンテーション―自分の考えを効果的に伝える戦略コンサルタントの「提案の技術」"></a><br>
定価： ￥ 1,890<br>
販売価格： ￥ 1,890<br>
人気ランキング： 2970位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-02-01<br>
発売元： 英治出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>入門書としては最適</b><br>論理的思考は、自分が理解するためでなく、人に説明するときにこそ重要だと以前から思っていたが、まさにその思いに応えてくれる本だ。論理的思考についての基本的な考え方（MECEなど）はこれまでの書籍にもよく取り上げられたもので、目新しさはない。しかし、その一つ一つの考え方にもきちんと注釈が述べられており、単にハウツーを詰め込んだだけのノウハウ本とは一線を画していると思う。うがった見方をすれば、戦略コンサルタント出身の若い著者が、既存の内容をよく勉強してまとめ直しただけという意見にも一理あるのだが、論理的思考の入門者向けとしてはむしろそれがいい方に出ており、わかりやすく、すぐに実践しやすい内容になっている。自らが理解し、それについて考えたことを、人にわかりやすく説明できるように論理や構成を組み立てる、この本自体もそうやって書き上げられたものなのだろうと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>わかりやすい入門書だと思います</b><br>今の仕事とは別の業態で書類を作成することになり、初心に戻って久々にこの手の本を読みました。
<br />
<br />提案をそもそも「通りずらい」ものと認識して、わかりやすいプレゼンを行うために必要なスキルとして「論理的思考」「仮説検証」「会議設計」「資料作成」を上げ、それぞれについてのテクニカルなことを、仮想のストーリーの検証を通じて判りやすく説明してくれています。
<br />
<br />この手のものは、実践してナンボのものですので、最後は自分自身の実践で検証しなければならないと思います。ただ、まず概念の理解が難しい本より実践しやすい感じですし、それが入門書として最適なように思います。
<br />
<br />入門書としてお薦めです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>ロジカル・シンキングのテキストとして</b><br>プレゼンテーションよりもロジカル・シンキングの基本についての説明が3分の2を占めています。従ってすでにロジカル・シンキングに通じプレゼンのスキルを期待している読者はやや失望するかもしれません。しかしながら、ロジカル・シンキングの解説は類書に比べるとかなり充実しており、入門者には勧められます。MECEや仮説思考、データスキルなどについて明瞭な理解を得られるでしょう。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/06/post_71.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/06/post_71.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 02 Jun 2008 16:24:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>DVD付き 人に好かれる声の磨き方と話し方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4522425031%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4522425031%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">DVD付き 人に好かれる声の磨き方と話し方</a><br>
白石 謙二<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4522425031%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4522425031%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31FUraCRa9L.jpg" border="0" alt="DVD付き 人に好かれる声の磨き方と話し方"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 584位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-11-10<br>
発売元： 永岡書店<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>読みやすく気がつくと自然にやってます</b><br>本を読むというよりも「パラパラ眺めているうちに気づいたらどんどん口や身体が動いて声を出していた」、そんな感じで自分でもあまりに自然でびっくりしました。
<br />写真があって文章、まとめ方もわかりやすいので、読むことにストレスを感じません。
<br />今日も手にとってパラパラっとめくって、興味が湧いたところで止めて見る、そんな感じで楽しみながら繰り返し読んでいます。
<br />活字が苦手な方、読書が好きでない方もこの本なら楽しめるんではないでしょうか。
<br />ただし、内容はしっかり具体的、実践的です。
<br />基礎トレーニングから始まってスピーチ実例もある、私は特に「シチュエーション別声の出し方、話し方」のところが好きです。
<br />そしてＤＶＤはしばらくして見たのですが、これが実はすごく良かった！
<br />本物の口の動きや身体の使い方はやっぱり違いますね。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自宅で手軽にレッスンできます！！</b><br>声に悩みはあるけど、教室には遠くて行けない私にとってすごくありがたい本です。
<br />写真や例文もふんだんに使われていてわかりやすく、また実践的なので届いたその日にすぐに使えます。
<br />特にＤＶＤがいいです。
<br />白石先生から直接レッスンを受けている感じがします。
<br />ちょっとした学校に行ったら１回の授業でも安くはないので、これはすごく買いです！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>声の出し方と話し方のすべてが学べる決定版！</b><br>これまで白石氏の本を何冊か読みましたが、それぞれわかりやすく、ＣＤも充実していましたので、今度も期待して買いました。
<br />一言、これはすごい！使えます！
<br />まずＤＶＤ付きで１４７０円というのはとてもお買い得で、アシスタントの女性との掛け合いは見所だらけです。（ＣＤではわからない部分がよくわかります。白石氏の滑舌の口の動きなど驚きです！）
<br />また様々なシチュエーション別の声の出し方、話し方やスピーチ実例集なども豊富で、どうしたらいいか今現実にお困りの方にはとても参考になるのではないでしょうか。
<br />ともかく声や話し方の勉強をしたい人にはお薦めの一冊です！
<br />一家に一冊常備しておきたいくらいです。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/06/dvd.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/06/dvd.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Jun 2008 20:22:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ザ・ファシリテーター</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478360715%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478360715%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ザ・ファシリテーター</a><br>
森 時彦<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478360715%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478360715%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21CB9C2MF1L.jpg" border="0" alt="ザ・ファシリテーター"></a><br>
定価： ￥ 1,680<br>
販売価格： ￥ 1,680<br>
人気ランキング： 1374位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-11-12<br>
発売元： ダイヤモンド社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>素直に解説本を読んだ方が良い</b><br>出版のタイミングとしては2004年という、まだファシリテーションという言葉が
<br />それほど市民権を得ていないときに、出された渾身の作。
<br />の割には、ストーリー仕立てにしてしまったせいで、現場の生々しさ、泥臭さ、
<br />臨場感が薄く、カタカナ用語連発の抜擢リーダーに最初は抵抗する古手もそのうち…
<br />というご都合主義的な展開は、なんだかなぁとため息をつきたくなります。
<br />本気でファシリテーションを身に付けて、会議だけではなく、様々な場で
<br />活かしたいと考えているならば、素直に堀氏などの解説本を読んだ方が良いと
<br />思います。変化球好みなら止めませんが。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ファシリテーションとリーダーシップ</b><br>仕事上の必要があって、ファシリテーション関係の本を漁っているなかで手に取った。
<br />著者は日本ファシリテーション協会の理事で、日本ＧＥの元役員だそうだ。
<br />
<br />本書は小説仕立てになっていて、あるメーカーが企業変革を目指して事業再編に取り組むという物語のなかでファシリテーションの方法、効果を学べる点がおもしろい。
<br />
<br />コンサルタントがビジネスの方法論を小説仕立てでレクチャーする試みは決して珍しくはないが、小説としての完成度が低いと途中から退屈してしまって最後まで読み切れないことも多い。ところが本書は著者のメーカー経営者としての経験がベースにあるためか、物語の芯がリアルでしっかりしている。だから、企業経営の難局にあたって、社員・役員が一体感をもって目標に取り組む過程で、ファシリテーションがどのように効果を発揮するのかがよく理解できる。
<br />
<br />「ファシリテーション」を会議技法にとどまらず、グループワーク、リーダシップ論にまで拡大しているのが類書とのもっとも大きな違いである。ファシリタティブ・リーダーとディレクティブ・リーダーという解釈は本書で初めて読んだ。
<br />
<br />城山三郎や山崎豊子のような本職の企業小説にはもちろん及ばないが、筆力もわりといい線をいっているのではないだろうか。350ページでやや厚めながら、一気に読める。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ストーリー伝達の魅力</b><br>**************************************
<br />レビューは【メリット】・【デメリット】・【引用】で構成されています。
<br />引用数に基づき評価を与えています。
<br />**************************************
<br />
<br />【メリット】：ファシリテーションの『技術』を流れの中で楽しく知ることができる
<br />
<br />【デメリット】：自分も含めて、分かりやすいゆえに「分かった」つもりになってしまう危険性がある
<br />
<br />組織は、形成（フォーミング）された後、すぐに機能（パーフォーミング）しはじめるのではなく、その前に、ストーミング（混乱・対立）があり、ノーミング（統一）が進んではじめて機能しはじめる(P17)
<br />
<br />普通、人間は『受容懸念』を、できるだけ隠そうとします。しかし、実は隠すことによって『受容』を遅らせているのです。むしろ、懸念を言語化し、表面化させることで、解消するほうが近道なのです。仮称されると信頼関係が生まれやすくなります。(P58)
<br />
<br />あるべき姿を妨げている『力』。（中略）現状をつくり出しているフォース、『力』、それを書き出してほしいのです。これをフォース・フィールド・アナリシスと言います。(P233)<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_70.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_70.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 31 May 2008 23:51:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人は「暗示」で9割動く!―人間関係がラクになるコミュニケーション心理術</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4883996255%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4883996255%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">人は「暗示」で9割動く!―人間関係がラクになるコミュニケーション心理術</a><br>
内藤 誼人<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4883996255%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4883996255%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21VHPn8VPDL.jpg" border="0" alt="人は「暗示」で9割動く!―人間関係がラクになるコミュニケーション心理術"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 2712位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-03<br>
発売元： すばる舎<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>暗示</b><br>いわゆる催眠術のような「暗示」ではなく、
<br />日常生活における人とのコミュニケーション
<br />の話題が書かれている。
<br />そういった意味では、タイトルだけで選んでしまうと、
<br />自分が想像していた内容とはことなってしまう可能性がある。
<br />内容としては、とても興味が魅かれる内容で、
<br />人間関係や自己啓発にも十分に応用できる。
<br />気軽に読める一冊。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>書名だけで「暗示」されるとＮＧ</b><br>最近この手のセンセーショナルな名前の書籍が増えていますが、
<br />きちんと中身を確認せず購入して失敗しました。
<br />
<br />自分の意に沿わない事を言われた際に「表情にださない」など
<br />当たり前のことを言われても。。。
<br />「じゃあ笑顔で断れば良いのか？？？」
<br />全部とは言わないが、言わずもがな・理想論・机上の空論的
<br />な印象を強く受けました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>情報の寄せ集め</b><br>タイトルが非常に強気だったので、図書館で借りた。
<br />内容はどこかで聞いたことのあることばかり、
<br />最後にあげられた参考文献の数を見れば、
<br />その情報が寄せ集めであることがわかる。
<br />基本的にうわべだけのhow to本であり、
<br />これで人が動くとは思えない。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/9.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 30 May 2008 23:16:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>チャンスがやってくる15の習慣―Skill With People</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478770247%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478770247%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">チャンスがやってくる15の習慣―Skill With People</a><br>
レス・ギブリン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478770247%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478770247%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11G2lRBHBrL.jpg" border="0" alt="チャンスがやってくる15の習慣―Skill With People"></a><br>
定価： ￥ 1,260<br>
販売価格： ￥ 1,260<br>
人気ランキング： 2223位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-03-02<br>
発売元： ダイヤモンド社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>試行の価値は高い</b><br>一見して目新しいところがないように感じる人は洞察力にかけているような気がしますね。
<br />この本は１時間で読み終わってしまえるぐらい簡単な内容ですが、実は奥が深い。
<br />人間は自分のことに最大の関心がある。これは究極の格言とも言えるし、人間自身の持つ本能なのだ。だからこそ、その本能的な部分を活用するというのは非常に理にかなっているのである。
<br />実践にはあるていどの技術が必要だが試行の価値は高い。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>はずれ</b><br>内容がとにかくない。
<br />自己啓発書というには、非常にお粗末なものである。
<br />当たり前のことが、ずらずらと書かれている上、
<br />行間もそうとうあいていて、ビジネス書とは言いがたい。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>個人的に納得できない</b><br>自己啓発の書籍はよく参考にするのですが、今回ばかりは納得できない部分が多かった。
<br />
<br />例えば、この書籍の内容は自分が謙った場合の記述が多い。
<br />
<br />ここで言う「謙り」は本当の意味での謙りではなく、自分だけが人間の本質を理解した「つもり」でいる際での謙りだ。
<br />
<br />何せ相手を見下しすぎている。「とにかく同意する」という見出しを見た瞬間、この書籍の程度が垣間見れた。
<br />
<br />これは主観だが、本来の人間関係とは、対等もしくは敬うことで、素晴らしく気持ちの良い人間関係が築けるものだと考える。
<br />
<br />この書籍には、その意図がまったく感じられず、私としては読んでいて不快にさせるものだった。
<br />
<br />
<br />
<br />しかし、全てが悪いと言っている訳ではなく、簡潔に物事をまとめている為、読書初心者には読みやすいモノだっただろう。
<br />
<br />ある程度は、あながち間違いでもないなと思う内容も無いにもあらず、そういった面では良かったと思う。
<br />
<br />盲目的に読むのではなく、自分が納得できる内容だけを心に留めておくことをオススメする。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/15skill_with_people.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/15skill_with_people.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 29 May 2008 08:44:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロカウンセラーの聞く技術</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4422112570%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4422112570%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">プロカウンセラーの聞く技術</a><br>
東山 紘久<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4422112570%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4422112570%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21Z59TWVGAL.jpg" border="0" alt="プロカウンセラーの聞く技術"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 2454位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2000-09<br>
発売元： 創元社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p>対人関係を良好に保つための手段として、臨床心理士として活躍する著者がカウンセリングで重要視される「聞く」技術を一般向けに紹介しているところが特徴的。対人関係に悩む人はもとより、営業職など、より良い人間関係を築きたい人に向いている。  ここでいう「聞く」とは、ただ耳を傾けるだけではない。「聞く」には理解が必要であり、「話す」より膨大な努力を要すると著者は語る。実際のカウンセリングでの会話を掲載し、読者に対し「さて、あなたならどう答えますか？」と尋ね、読み進めながら読者自身が自分の反応や態度を考え、それをより良い「聞く」態度に修正するという方法で、対人関係における自己鍛錬の場を提供している。  また、いかに井戸端会議での会話が洗練された「聞く」技術と良好な人間関係を保つことに長けているかを良い例として取り上げた。専門家から見た「話す?聞く」相互関係とその技術を、我々が思い浮かべやすい生活場面を想定し、楽しみながら学べる気軽さがある。  訓練を進めるうちに、相手が話すことに対してどれだけ我々が「聞く」耳を持たないか、また、そのことで過去の人間関係が崩壊した可能性も否めず、「眼からうろこ」状態を体験するかもしれない。一般向けに書かれているため、専門用語はほとんど使われていない。しかし、全31章の「聞く」技術に関する講義と訓練の場は、「臨床心理士だったらこうする」という反応や態度も示され、臨床心理士の卵にとっても価値ある1冊だと言える。（青山浩子）<br></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>聞くという行為の作法。</b><br>相当の良書。
<br />スピーカーとしての技術を養う本は大量にあるが、聞くというコミュニケーションのもう一つの巨大な要素は考慮されない場合が多い。
<br />そこを扱った本。
<br />著者は、京都大学教授。
<br />昔、児童心理という専門誌で子供をありのまま認めるということの重要性を学んだ。その方法論があった。
<br />この聞き方を体得すれば、人をありのまま認めることが今より出来るようになるはずだ。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>ビジネスパーソンにも使える本</b><br>ボストンコンサルティングの御立さんの本に
<br />紹介されていたのがきっかけで読みました。
<br />
<br />相手の言っていることが自分の意見と違う場合に、
<br />どうしてもうまく聞く耳を持てなくなってしまいますが、
<br />この本ではそれを回避するための方法論が記されています。
<br />
<br />内容がとても具体的かつ納得のいけるものであり、
<br />しっかり理解することができ、結果的に自分の身になりやすかったので、
<br />★５つの評価を付けました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>おばちゃんが読むべき本</b><br>私もおばちゃんの例に漏れず、お喋り大好きである。でも、たまにお喋りの度が過ぎて、あとで反省してしまうことがある。自分のことばかり喋りすぎて、相手の話をちゃんと聞いてあげなかったかも…と。お互い遠慮なく、バトルトークを繰り広げられる相手ならば問題はないが、控えめな人が相手の時は特に気になる。相手の口数が少なければ少ないほど、この場をなんとか盛り上げねば…と無闇にお喋りをして、その後の後悔も大きくなる。
<br />
<br />そんな私にとっては、非常にためになる本でした。プロの聞き手にはなれそうにないけれど、その心構えを知っただけでも、よかったと思います。31のポイントが、それぞれ6ページずつ説明されているのも、読み易かったです。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_69.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_69.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 28 May 2008 02:42:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ビジネスが加速する!すごい名刺</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4883375714%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4883375714%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ビジネスが加速する!すごい名刺</a><br>
堀内 伸浩<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4883375714%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4883375714%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11RMBc0bndL.jpg" border="0" alt="ビジネスが加速する!すごい名刺"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 1203位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-10-18<br>
発売元： ソシム<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>目からウロコ！！</b><br>わたしはＤＴＰデザイナー駆け出しです。名刺製作を手がけてみたいと思い、どんなことができるのか？と、そう思っていたときにこの本を見かけました。最初うさんくさいかも、と一瞬感じたのですがとても惹かれるものがあって、購入しました。
<br />
<br />内容は、本当にその通り！なぜ活用しないのか、裏も表もある紙に！というふうに思えるようになりました。
<br />始めから最後まで参考になります。名刺のサンプル例（カラーではありませんがはっきりと見やすく載っております）も随所に載っていて、文字だけでなく、一目で何が違うのかがわかります。
<br />自分や誰かの名刺を作る際に、キャッチフレーズを考える時どうゆうふうに思いついたら良いかも参考になる文章があります。きっとだれでもどんなかたでも、いくつかのキャッチフレーズが思いつくと思います。
<br />自分用にはキャッチフレーズを考える際にヒントになる自問自答チャートも載っています。
<br />「使命はなんですか？」や「ライバルはだれですか？」「趣味は？」などの質問に答えていくうちに自分にあった言葉が見当たるようになります。
<br />名刺に物足りなさを感じている方は、どうぞ読んでみてください。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>名刺も差別化の時代。</b><br>似顔絵名刺があるのは知っていたが、それ以外にもさまざまな名刺の可能性にビックリすると共に面白かったです。
<br />
<br />ちょうど、名刺の活用方法を考えていたのでたくさんのヒントを得られました。
<br />
<br />・似顔絵＆写真は必須。
<br />・「なんのために」を考えた上での構成
<br />・話題づくりに使える。
<br />・仕事内容の広告に最適
<br />
<br />などなど。
<br />
<br />名刺ひとつで可能性がグンと拡がります！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>気がつかなかった・・・</b><br>そんな名刺に意味があったなんて！言われてみれば、本当にそう！！！これを使わない手はない、そう痛切に思いました。今まで気をつけてたはずなのに、もっとブラッシュＵＰしなければと思いました。自分のために頑張ろう！そう思わせてくれる本です。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_68.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_68.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 27 May 2008 01:23:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パワー・プレゼンテーション (グロービス思考シリーズ)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478760942%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478760942%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">パワー・プレゼンテーション (グロービス思考シリーズ)</a><br>
ジェリー・ワイズマン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4478760942%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4478760942%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21T9XVSHRJL.jpg" border="0" alt="パワー・プレゼンテーション (グロービス思考シリーズ)"></a><br>
定価： ￥ 2,310<br>
販売価格： ￥ 2,310<br>
人気ランキング： 2425位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-12-04<br>
発売元： ダイヤモンド社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>プレゼンの心構えから、上達方法まで網羅されている。</b><br>本書は、プレゼンに興味のある方であれば、ある程度の満足度が得られるであろう。書かれている内容は、非常に基礎的な内容であるが、このようにプレゼンの作成プロセスを体系だて説明された本は、小生は本書以外にしらない。そもそもプレゼンをする目的が何で、それが想定されるAudienceのどのニーズを満たし、そのための、Keyのメッセージが何で、それぞれが十分に具体的であるか、ということに、ここまで意識してプレゼンをしてきたことはなかった自分としては、改めて、基礎の重要性を再認しました。本書の中で、一番気に入った箇所は、練習は、実際のプレゼンと同様に声を出してやること、としっかり書いているところである。筆者は、プレゼンのプロ。であるにもかかわらず（であるからこそ）、初めて話す内容については、リハーサルは欠かせない、と確信している。勇気をあたえてくれた。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>実践的で即現場に使える良書！</b><br>常に論理的なプレゼンをするのがポリシーでしたが、
<br />この本にある
<br />
<br />発言する、発表する＝右脳
<br />
<br />という発想とそこから右脳を利用したブレストの重要性、
<br />それを論理的に構築してプレゼンテーションを組み立てていくというエッセンスは
<br />プレゼンの先進国アメリカが生んだ素晴らしい学問だと思います。
<br />
<br />必ずしも理詰めが正しい訳ではない。
<br />相手を惹き込んで行く技術。
<br />
<br />今後も仕事に大いに役立つと思います。
<br />いい買い物でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>成功するプレゼンの秘訣を教えてくれる</b><br>プレゼンテーション関係の本は初めて読んだんですが、非常にすばらしかったです。
<br />プレゼンをするにあたっての秘訣がふんだんに書かれています。
<br />プレゼンの作り方から本番まで載っていて、抜け目のない内容となっています。
<br />この本には、「まず相手（聞く側）の立場に立ってみる」みたいな内容が頻繁にでてくるのですが、まったくその通りだと思いました。
<br />
<br />「ビジネスでプレゼンテーションを成功させたい」と思っている人すべてにオススメです。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_67.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_67.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 May 2008 01:24:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>伝える力 (PHPビジネス新書 28)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569690815%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569690815%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">伝える力 (PHPビジネス新書 28)</a><br>
池上 彰<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4569690815%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4569690815%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/11CWhu79y3L.jpg" border="0" alt="伝える力 (PHPビジネス新書 28)"></a><br>
定価： ￥ 840<br>
販売価格： ￥ 840<br>
人気ランキング： 1075位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-04-19<br>
発売元： PHP研究所<br>
発送可能時期： 通常2?3日以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>失敗を生かさなければ</b><br>結婚式でスピーチをするとき、少し毒のある言葉を入れながらも「祝福していま
<br />すよ」という自分の真意を伝える。
<br />「この製品を使えば利便性が上がります」ではなく、どういう風に利便性があが
<br />るのかをしっかりと伝える。
<br />平易な文章であっという間に読ませます。なぜ著者の「伝える力」が伸びたかとい
<br />うと、失敗を生かせているからだろうと思いました。著者が新入社員の頃、NHKで
<br />記者を勤めてきたときから失敗はしているようです。また「週刊子どもニュース」で
<br />は自分が分かりやすく書いたつもりでも、子どもたちには「わからない」と言われる。
<br />その経験を生かし、「どうすればもっと伝えることができるか」と考えてきた著者の
<br />ノウハウを盗むことができる本です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>社会人には必須の本</b><br>作者はもともとNHKの報道局の記者で、最後の方は「週刊子供ニュース」で司会していた人らしい。
<br />
<br />本の内容は、私のようなひねくれたおやじ向けではなく、初々しい社会人の入門書。
<br />ただ当然ながら参考に出来るところはいっぱいちりばめられている。
<br />
<br />スピーチのつかみの部分などは、すぐにでも使えるところがいっぱい。
<br />
<br />「元次期大統領のゴアです」と最初に言ってから話し始めるゴアの講演は大人気らしい。
<br />色々な事例も挙がっている。結婚式で相当年下の女性をもらった新郎に対するスピーチなども面白かった。
<br />
<br />読んでいて「これだけは言ってはいけない」という例も挙げられているが、よく読むと、私は常々よく言っているせりふもあげられている(笑)
<br />
<br />基本的に「相手に愛情がある」ギャグや毒舌は許されるのだろうが、こっちは冗談と思っていても、言われたほうにすれば「冗談じゃない…」という事はよくある話で。
<br />
<br />仕手株軍団の村上ファンドが墜ちた理由なども書かれているが、納得がいった。
<br />その際に良い事例として挙げられていたのが、廃業した山一證券の最後の社長のインタビュー。
<br />
<br />自分のメモとして記載しておくが、「使ってはいけない、言葉・表現」
<br />
<br />・「そして」、「それから」
<br />・順接の「が」
<br />・「ところで」「さて」
<br />・いずれにしても」
<br />・絵文字、(笑)など
<br />
<br />
<br />最後に「伝える」には自分が理解していない事には無理だという事だ。
<br />理論的に(教科書や辞典に)書いてあることをそのまま伝えようとしても、自分が理解していない事には、全く伝わらない。
<br />
<br />円高株安って何?　と聞かれたり、円高だとどうして輸出業者が困るのか?という説明を小学生相手にしてきた作者だから持てる視点だと思う。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>社会人としてのハウツー本です</b><br>ビジネスパーソン向けのハウツー本です。
<br />昔からよく物事を本当に理解しているということは、
<br />人に説明して理解してもらったときとよく言われましたがそのことがはっきりと
<br />書かれています。
<br />読んでいると自分の言葉が「?的」や「?性」などといって結局は自分自身も分からないでごまかして話していることが多々あることに気づき、本当に自分の言いたいことが伝わっているのかって考えさせられます。
<br />書いた文章と違い、話す言葉はその場その場で消えていくからあとが残らない。
<br />だから、特に気をつける必要がると感じました。
<br />話しかた、伝え方だけではなく、何にでもよく言われている言葉ですが良いものをマネをするのは大切だと思う。
<br />いったん自分の中にインプットしてからアウトプットすればそれはもうマネではなくオリジナルです。自分の言葉、考えで話しているから他の人にも理解してもらいやすい。そう改めて感じました。　　　　
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/_php_28.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/_php_28.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 25 May 2008 16:30:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コーチング入門 (日経文庫)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532110912%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532110912%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">コーチング入門 (日経文庫)</a><br>
本間 正人<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4532110912%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4532110912%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21YQ98DFHJL.jpg" border="0" alt="コーチング入門 (日経文庫)"></a><br>
定価： ￥ 872<br>
販売価格： ￥ 872<br>
人気ランキング： 2332位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-02<br>
発売元： 日本経済新聞社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>わかりやすい！</b><br>コーチングの歴史から実用までを、実にわかりやすい文章で書かれている。
<br />本間先生のほかの著書も読みたくなりました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>コーチングは既に確立された学問である</b><br>→非常にコンパクトにまとめられています
<br />　コーチングとは何かということを
<br />　概念的に理解するには、これ１冊で十分でしょう
<br />
<br />→「馬車」という語源、
<br />　ティーチングとの比較、
<br />　傾聴・質問・承認の３つのスキル、
<br />　アプローチ、ケーススタディ・・・
<br />　贅肉のとれたプロボクサーのように
<br />　必要十分のボディを備えています
<br />
<br />→コーチングは聞きかじりでしたが
<br />　本書のあまりの整然さに
<br />　「コーチングは既に確立された学問である」
<br />　という認識を、さらに深めることができました！
<br />
<br />→「答えはクライアントが持っている」（Ｐ７５）
<br />　この信念を、最後まで持ち続けることが
<br />　コーチングの真髄ではないか
<br />　そう感じました．．<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>コーチングに触れるはじめての方々に最適</b><br>本書は、最近企業でその必要性をいわれるようになったコーチングについて、浅くなく深くなく学ぶことが出来る。
<br />コーチングについて初めて学ぶ人には最適の本である。コーチングの概要を体系化し、事例つきで整理されて書かれており、管理職になりなての人には、まずこの本を読むことを薦めたくなる内容である。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_66.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_66.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 24 May 2008 05:46:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相手の心を絶対に離さない心理術―本当は教えたくない21の★切り札 (王様文庫)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837963706%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837963706%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">相手の心を絶対に離さない心理術―本当は教えたくない21の★切り札 (王様文庫)</a><br>
ゆうき ゆう<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837963706%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837963706%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/219ZG1DTHSL.jpg" border="0" alt="相手の心を絶対に離さない心理術―本当は教えたくない21の★切り札 (王様文庫)"></a><br>
定価： ￥ 580<br>
販売価格： ￥ 580<br>
人気ランキング： 3612位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-11<br>
発売元： 三笠書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>切り札！</b><br>相手の心を絶対に離さない―の文庫版です。
<br />安価でコンパクトになっているので一冊手元にあってもいいんじゃないでしょうか。
<br />内容も、とても分かりやすく読みやすいものになっていると思います。
<br />この本のありがたいところは、よくよく考えるととりわけ斬新な内容とはいえないかもなあ的なところはあるのですが、項目別に仕上がっていて、改めて読むことで常に意識できるようになるという点です。いわれてみれば・よくよくふりかえってみれば…ということでも、最初から意識することで、結果が違うと思います。
<br />ということで、いいんじゃないでしょうか。
<br />あらかじめ「切り札」を持っていることって！
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/21.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/21.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 23 May 2008 10:58:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>頭がいい人の敬語の使い方―仕事がデキる人間が使う究極の話術</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4537254440%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4537254440%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">頭がいい人の敬語の使い方―仕事がデキる人間が使う究極の話術</a><br>
本郷 陽二<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4537254440%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4537254440%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/2197EMNXE7L.jpg" border="0" alt="頭がいい人の敬語の使い方―仕事がデキる人間が使う究極の話術"></a><br>
定価： ￥ 680<br>
販売価格： ￥ 680<br>
人気ランキング： 2805位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-11<br>
発売元： 日本文芸社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>これ、どうゆうふうに言うんだっけ？</b><br>ということが、明確になります。
<br />普段から、気をつけていても、案外、わすれていること、間違って使っていることが
<br />多いということが、わかりました。
<br />たとえば、「とんでもございません」など、実際、使っていましたが、
<br />正しくは、「とんでもないことでございます」
<br />なるほど、言われてみれば、後者のほうが、聞きやすいです。
<br />
<br />ページをめくれば、めくるほど、顔から火が出る思いになりました。
<br />購入してよかったと思います。
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>ためになる本</b><br>普段から、気をつけてはいるけど‥
<br />なかなか敬語を使いこなすのは難しいことであるが、
<br />本書は詳しく実用的な方法が書かれているので、
<br />非常にためになった。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>気軽に学ぶ一冊</b><br>『お』や『ご』の使い過ぎ、尊敬する相手を間違えた慣用句など、
<br />普段何気なく耳にする敬語の誤りを指摘している本なので、
<br />ビジネスシーンや日常生活でも役に立ちます。
<br />
<br />内容は基本的な事がほとんどなのですぐにマスターできます。
<br />ちょっとした予習復習にいいかもしれません。
<br />
<br />「正しい敬語を使わなきゃ！」と難しく考えすぎず、
<br />「きれいな言葉で話せたらカッコイイな」と気軽に学んでみてはいかがでしょうか。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_65.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_65.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 May 2008 22:37:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4480422803%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4480422803%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫)</a><br>
山田 ズーニー<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4480422803%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4480422803%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21J5ZTKG2BL.jpg" border="0" alt="あなたの話はなぜ「通じない」のか (ちくま文庫)"></a><br>
定価： ￥ 504<br>
販売価格： ￥ 504<br>
人気ランキング： 3071位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-12<br>
発売元： 筑摩書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>コミュニケーションを成功させるためのキーを掴んだ良書</b><br>本書では著者の山田ズーニーさんの経験という具体例を豊富に散りばめるつつ、コミュニケーションの本質でもある、「相手目線」でのコミュニケーションを徹底して詳述しています。とかく自分目線になりがちな私たちにとって、「メディア力」という語呂の良い言葉で、自分を客観視するハウツーを詳述しています。文庫本というコンパクトな中に、エッセンスを凝縮していることから、コミュニケーションに自信のない、または一層高めたい方には好適な良書といえます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自分に嘘をつかない方法</b><br>ステレオタイプ、というか「こうすれば人はこう反応する」的な本が多い昨今
<br />山田ズーニーさんは、自分を偽らずに人と真摯に接する大切さを教えてくれます。
<br />
<br />かぎられた時間で表面だけきれいなものを出すことに慣れてしまっている現代人には
<br />ほんとうのコミュニケーションのしかたを教えてくれるこの本は目からウロコでしょう。
<br />
<br />マニュアル本を片手に、クチコミ情報で人と安易に接する前に考えること。
<br />自分はどうしたいのか。そうするためには何が必要なのか。
<br />そして、相手を操作しようとこころみるよりも、どうすれば自分を偽らずに
<br />相手に分かってもらえるのか。
<br />
<br />「断りづらいから嫌だけど引き受ける」という態度で人と接していては
<br />誠実に断る方法をいつまでたっても身に付けられない。
<br />そんなあたりまえのことに気付かせてくれる本です。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自分の想いを伝えるには</b><br>　コミュニケーションは人間の基本である。それなしでは生活は成り立たないと言ってもいい。就職の面接では、コミュニケーション能力が重視されるようになってきている。なぜだろうか？それは、言葉には人の心を大きく動かす力があるからではないだろうか。思わぬ一言が、人の気分を害したりする。しかし、本人はそういうつもりはない。そこがコミュニケーションの難しいところだと思う。自分の想いがなかなか100％伝わらない。
<br />　本著を読んでまずわかった事は、コミュニケーションは、キャッチボールのように一見シンプルに見えても、実に奥深いものだという事だ。相手の心理状況や自分の地位等、さまざまなことが絡んでくる。でも、簡単な事に気をつければ、自分の想いが相手に伝わるようになるのだ。
<br />　自己紹介では、未来へのベクトルを示す事で、信頼感が増す。上司と部下の間柄のように、モノを見る目線が違う時は、「共感」を意識する。そんな感じで相手に話が通じるようになれば、自分の「メディア力」もアップする。それによって、自分の想いが伝わるようになる。そして、信頼されるようになる。
<br />　上記は本著に載っている内容のごく一部だが、それらは実に単純なものだ。本著は、コミュニケーションというつかみ所の無い行為の、ごくシンプルな部分をわかりやすく説明してくれる。<br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_64.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_64.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 May 2008 01:07:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534041152%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534041152%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか</a><br>
内田 和俊<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534041152%26tag=sumaisoujicom-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534041152%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21NPK6QFESL.jpg" border="0" alt="「依存する人」を「変化を起こす人」にどう育てるか"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 1360位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-08-25<br>
発売元： 日本実業出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>メンタルヘルスにも効果絶大</b><br>ストレスやメンタルヘルス関連の研修や講演でも有名な著者。
<br />以前、ある協会の講演会に参加しました。
<br />「ストレスの原因はコミュニケーションの失敗にある。そのコミュニケーションの失敗がメンタルやモチベーションに悪影響を及ぼす」
<br />その信念のもと全ての根源にあるコミュニケーションにアプローチする。
<br />そんな内容の講演でした。
<br />月刊ナースマネジャーの９月号で著者の記事が紹介されていたので講演を思い出し、また記事の内容にも共感できたので著書も買ってみました。
<br />管理職向けに書かれた内容でしたがあらゆる組織のリーダーに当てはまる普遍的な内容で時代を越えて支持される書だと感じました。
<br />経営者、理事長、ドクターにも読んでもらいたいです。
<br />この本に書いてあることを実践すれば直接ではないかもしれませんが結果として全てに良い変化が現れてくる内容だったと思います。
<br />
<br />
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>コーチ読むべし</b><br>私はこの本は完全にコーチングの本だと思う。
<br />ただ、他のコーチング本とは決定的に異なるのは机上の空論ではないという点だ。
<br />他の著者とは桁外れの真実の実績がある。
<br />嘘の実績でないことは本を読めば分かる。実名が出てくるからだ。
<br />正に現場たたき上げのスーパーコーチが書いた本だ。
<br />コーチングを信奉することなく、コーチングの限界にも触れている点にも好感が持てる。
<br />もぐりのコーチにならないためにも、コーチングを勉強する者は絶対に読み込むべきだと断言できる。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>もっと早く買っておけば良かった</b><br>新聞や雑誌を始めいろいろなところで紹介されている本なのでずっと興味がありました。
<br />とは言っても実際に手にとってみてから買いたかったので
<br />近くの本屋さんに行ったのですが弱小出版社のせいか置いてありませんでした。
<br />何となく不安を持ちながらも大きな本屋さんに行くのも面倒なので
<br />アマゾンで買ってみましたが、そんな不安はすぐに吹っ飛んでしまいました。
<br />他の方のレビューにもありましたがビジネス書というより自己啓発に関するエッセーのような書き方で、
<br />ところどころにありがちなエピソードや分かりやすい図表がちりばめられていたりしたので飽きることなく読み進めることができます。
<br />唯一の後悔は、迷わずにもっと早く買っておけば良かったということです。
<br />本音を言えば、私のライバルには絶対に読んでもらいたくない内容です。
<br />
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_63.html</link>
         <guid>http://book.upadono.net/human4/human/2008/05/post_63.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">002悩み解消</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 11:55:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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